オルゴン療法と腱鞘炎

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第二十二回 オルゴン療法と腱鞘炎
更新日:2014年9月12日
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皆さん、こんにちは!
せらぴーすぽっと☆オルゴンの松戸です。

雨などが続いて、夏の気温から
一気に涼しくなってきましたね。

秋は、もうすぐですね!

今年秋の私の目標は、沢山の方とスポーツして、
セルフケアを伝えていけたらと思っています!!

最近、気になったニュースがありまして、

「ドケルバン病」と症状 スマホユーザーを襲う「ドケルバン病」とは?
( 引用元:R25スマホ情報局 )

ドケルバン病」とは、
親指を使いすぎて、手が腱鞘炎を起こしてしまう症状です。

そんなニュースを見てオルゴン療法で何かお役に立てないかと思い、
今回は、オルゴン療法と腱鞘炎のテーマです。


僕が整体初めた頃、体重のかけ方や力の入れ方が下手で、
指に負担をかけて、腱鞘炎になった事ありました。

手を握るだけで、ズキズキと痛みが走りました。

手にかかる負担を減らして、しばらくして痛みは引きましたけど、
自分の利き手が、上手く使えないのはやっかいですよね・・・。


オルゴン療法でケアする場合、
手首用リングと指輪を親指につけるといいと思います!

手首周りを、上下左右回したり、肘辺りまで影響するので、
腕全体をリングで丁寧にケアしていくと、徐々に減ると思います。


スマホや携帯をまったく使わないのは、現代社会では難しいと思いますけど、
使いすぎたなぁと思った時は、ケアしてあげる癖をつけてくださいね!


せらぴーすぽっと☆オルゴン 代表 松戸 富士