オルゴン療法と熱中症

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■オルゴン療法と熱中症
初回投稿:2014年8月15日
<<中耳炎 頭痛>>

皆さん、こんにちは!!

オルゴン療法の整体院 せらぴーすぽっと☆オルゴンの代表 松戸です。

夏の風物詩、高校野球が始まりました!!

今年は、台風の影響で、開幕が2日遅れてしまったみたいですが、
どのチームも各地区の代表として、頑張っていただきたいですね。

暑い日が続いていますが、熱中症になられていませんですか?

僕も、今年は、まだ、大丈夫ですが、
熱中症になってしまう可能性はあると思います。

なので今回は、オルゴン療法で対策する熱中症について書きますね。

※オルゴン療法を受ければ、熱中症にならない!
ということではないので…ご了承下さいね。


主な熱中症の症状として、
めまい、失神、頭痛、吐き気、気分が悪くなる、体温の異常な上昇、
異常な発汗(または汗が出なくなる)
などがあります。

汗が出なくなるのは、ご高齢の方に多いですよね。
体の中に熱が溜まり過ぎているのに発散出来ない。

血液循環が悪いからではないのかなぁと思います。

オルゴン療法は、指先の末梢部分からケアしていって、血液循環をよくしていきます。

自分の基礎体温が上がると汗もかいて、
多少ですが暑さにも慣れやすくなります。

熱が籠もっている場所(脇の下など)に、水で冷やしたオルゴンリング
脇の下に入れておくと筋肉が緩んできます。


冷たい缶とかでもいいのですが、冷え過ぎてしまうので、徐々に慣らしてあげて下さいね。

こういった、生理作用を良くすることで
熱中症の対策
にもなるっていうのが凄いですよね☆

まだまだ、暑い日が続きますが、熱中症や睡眠不足に気をつけて行きましょう!


せらぴーすぽっと☆オルゴン 代表 松戸 富士



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